お金持ちでも病気になったら幸せではない

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久しぶりの仕事なので、昨日は疲れたのか頭が痛かったので早く寝ました。

薬を飲んで寝たので少しはスッキリしました。

9時5時の立ちっ放しは、50代の体に悪いです。

階段の上り下りの特に上りは、よいしょ!というくらい声を出して息が上がることも。

仕事はこれから忙しくなり、母の日までですが持ち堪えれるかが心配です。

お金も欲しいけど、体も大事。

ほどほどに休みを貰おうと思ってもこんな時期に休んだらひんしゅくを買いそうです。

倒れたりまではしないと思うけど、健康はお金に変えられません。

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体は資本

仕事場の人のお友達の話で、60代の夫婦がかなりのお金持ちらしいのですが

奥さんが病気になって大変というのです。

このご夫婦は2人とも学校の先生をしていたので、年金も多くこれから悠々自適の生活が

送れたはずだったのに、奥さんが癌になられ闘病生活を送っているそうです。

これから旅行や好きなことをしようと思った矢先に病気になって、今では閉じこもりの生活をされている。

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こういう話を聞くと、お金があっても病気になったら幸せでなくなってしまうので

神様は本当にいるのだろうか、とか思ってしまいます。

だってこれから孫とかいたら遊園地や美味しいものを食べに行ったりできるのに。

色んな楽しみを奪われてしまう。

でも自分も、いつどこでどうなるか分からない。

そんなことを考えると今を大切に生き、日々を楽しく過ごそうと思うのですが

雇われる身としてお金を稼ぐことは、会社に拘束されているので神経は使います。

体が資本と松下幸之助の名言があります。

体が健康でなければ何もできません。と言っています。

健康にいい事

・運動をする→朝晩ストレッチする

・食生活→外食せず、自炊する

・睡眠→8時間は寝る

 

お金持ちでも病気になったら幸せではない。のも同じだと思うのです。

50代仕事を無理せず、生活のリズムも大切。

もし神様がいるとしたら、お金持ちにならなくてもいいので、

食べれるだけのお金があればいいのと、病気になるのだけは勘弁してください。

とお願いしたいです。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

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